たまゆらの一写一句。~Always Railways~

「たまゆら。」です。

奥会津ノスタルジック街道 三島町編 #3



とっても気になる。

バイパスが作られる前は





とっても気になる。

どんなところだったのかなぁ~。






とっても気になる。

昔と変わっていないのかなぁ~。




愛宕神社  


平成24年6月25日  三島町大字宮下字宮下??

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  1. 2013/06/28(金) 17:26:48|
  2. 只見線
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奥会津ノスタルジック街道 三島町編 #2




お宮のみち 


平成24年6月25日 三島町大字宮下字宮下
  1. 2013/06/27(木) 18:51:29|
  2. 只見線
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奥会津ノスタルジック街道 三島町編 #1



新企画「奥会津ノスタルジック街道」始めました。

奥会津で出会ってきたことを写真に納めて、モノトーンで紹介していく企画です。

ノスタルジックな奥会津を紹介していきます。

なお、更新は不定期になりますんで。。。。。


今日は、




森の中の「堂の前の観世音」。

森林の中なので、暑い天気でも心地よい涼しい風が吹いてくる。


平成25年5月31日 三島町大字早戸本村字居平
  1. 2013/06/26(水) 16:39:02|
  2. 只見線
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紫陽花の季節 #9



渋谷へ行く途中、必ず目に留まる花壇がある。

何の花であるかは、わからない。

僕にとってみては、「名もない花」。

列車が通過するたびに、花壇の花はなびいていく。


平成25年6月15日 京王井の頭線 明大前~東松原
  1. 2013/06/25(火) 20:24:52|
  2. 京王井の頭線
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紫陽花の季節 #8




京王は井の頭線に紫陽花があるだけでじゃないよ!

いつもの車窓から、駅を降りて一駅散歩する。

そうすると、全く違った町並みを見ることができる。

それは、自分だけのスペシャルな喜びってとこかな。

ただ、そうして、冷静に写真を見ていると、カメラを

持った変人扱いされるのかなぁと感じてしまうのが、ツライところ。

でも、カメラを持つと人が変わって、そんなことを考えていることがないんだよね。



平成25年6月15日 京王線 明大前~下高井戸

  1. 2013/06/23(日) 13:20:52|
  2. がんばれ!京王線
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紫陽花の季節 #7



京王井の頭線 西永福駅で「東松原駅ライトアップ号」を激写したあと、


明大前~東松原の踏切へ向かい、下りのライトアップ号を激写!

DSC_0928.jpg

平成25年6月15日 京王井の頭線 西永福駅
                      東松原~明大前
  1. 2013/06/22(土) 10:31:57|
  2. 京王井の頭線
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紫陽花の季節 #6




紫陽花には雨が似合う。

紫陽花には晴れも似合う。

雨には、「哀愁」が感じるし、晴れには、「元気」を感じる。

だたそんな他愛のないことを思いにふけっていた線路際。


平成25年6月15日 京王井の頭線 浜田山~西永福
  1. 2013/06/21(金) 12:56:48|
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紫陽花の季節 #5



紫陽花は「むらさき、ひ、はな」と漢字表記されている。

あじさいの咲く6月は、梅雨の時期。

天気は曇りの予報が多い印象。

雨が降れば、一輪4枚の花弁に一雫の透明な水玉が踊る。

カタツムリも緑の葉に登ってきて、カラダを潤しているようだ。

道端の紫陽花は、花弁の紫色に太陽の明かりを照らされて、今日も大きく元気に咲いている。


平成25年6月15日 京王井の頭線 永福町~明大前


  1. 2013/06/20(木) 18:50:30|
  2. 京王井の頭線
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紫陽花の季節 #4



この時期、あじさいのライトアップが行われる東松原駅。

そういえば、片側だけでもあじさいの棚があるのは、東松原くらいかな。



平成25年6月13日 京王井の頭線 東松原駅
  1. 2013/06/17(月) 19:04:38|
  2. 京王井の頭線
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真夏の足音。



深い緑に彩られた山々の枝葉。

一つ一つよーく見ると、深い緑になりきってない緑があることに気づく。

トンネルの先で顔を出した只見線をパシャリ!



平成24年6月25日 只見線 会津宮下~早戸

  1. 2013/06/17(月) 18:51:35|
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紫陽花の季節 #3



ピンク、青、白、紫。

井の頭線沿線に咲き誇る紫陽花の色。

井の頭線はさまざまな色を帯びた車両が多く、撮っていて飽きない。



平成25年6月15日 京王井の頭線 高井戸~浜田山
  1. 2013/06/16(日) 14:26:58|
  2. 京王井の頭線
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紫陽花の季節 #2



今日の天気は午後から雨が降るというので、朝から京王井の頭線の紫陽花とともに、鉄分補給。

いつものごとく、ピンボケ写真量産!!!!というより、ほとんど意図的ですが、、、、、

主題を何に置くかによって、構図の意味合いが全く違うことを今日は教わりました。

明日、天気になあ~れ。

平成25年6月15日 京王井の頭線 高井戸~浜田山
  1. 2013/06/15(土) 15:17:47|
  2. 京王井の頭線
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紫陽花の季節



京王井の頭線は、この季節になると、線路の両脇にあじさいの花が咲く。

東松原の駅では構内の渋谷方面のあじさいの棚にライトアップが始まっているという。

今度の休みにでも行ってみようと思っても、行けない今日この頃。


京王井の頭線 明大前駅にて。
  1. 2013/06/13(木) 19:17:01|
  2. 京王井の頭線
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復活!只見線 三島町 「みしま散歩」

只見線ファンの皆様、こんにちは。

しばらく只見線沿線散歩のコーナーが無かったので、


「どうしたの?」

「なぜ、やらねばならぬ!」と八重さんからもお声がかかりました!(ウソ)


久しぶりに復活します!

今回は、「早戸本村」に出没!

「出没!只見tik天国」!!!~三島町早戸本村~


早戸本村は、国道252号線の早戸トンネルの真上にあります。早戸駅より、宮下駅から早戸温泉行きの町営バスに乗った方が早く安全です。


DSC_9335.jpg
画像は、冬の時期ですが、ここが早戸本村の入口です。町営バスは早戸本村へ山をグイグイ登っていきます。

DSC_9336.jpg
これは冬の時期の早戸本村へ向かう道。

早戸本村内の写真は撮るのを忘れてました、、、、、


バスは、本村内にある集会所でUターンして国道252号線に戻って早戸温泉へ向かいます。

早戸本村の真ん中あたりに、、、、、、

DSCN3247.jpg
このような標があります。

そう、ここは「大字早戸字居平」です。ちなみに、「湯の平」とは、国道252号線の竹の家旅館周辺のことを指します。

この道は、252号線への近道なのです。


今日は、ここから反対側まで行ってみようと思います。

DSCN3250.jpg
竹やぶの中を登っていくと、、、、、、



DSCN3248.jpg
立派な筍が!!!

途中でお墓を通過。。。。。

DSCN3251.jpg
堂の前観世音様が。


DSCN3252.jpg


DSCN3254.jpg
森の中に入り、わずかに人が通って草がハゲているのがわかりますので、そこを見逃さないように降りていきます。

DSCN3255.jpg


DSCN3256.jpg
DSCN3259.jpg
DSCN3260.jpg
やっと、人家が見えてきました。


DSCN3261.jpg
DSCN3263.jpg
竹の家さんの送迎バスが見えてきました!

DSCN3264.jpg
やっと、国道が見えました。もうすぐです!


DSCN3265.jpg
DSCN3266.jpg


DSCN3267.jpg

DSCN3268.jpg


DSCN3269.jpg
252号線に着きました。

この時間は、バスもありません。なので、次の列車の前につるの湯で汗を流しましょう!

早戸本村内には、ジュースの自販機はありません。宮下駅で調達してください。つるの湯にはアイスクリームがあります。

以上、「出没!只見tik天国」!!!~三島町早戸本村~

でした。

「からんころん」の皆さ~ん!見てますか~ぁ~!
  1. 2013/06/11(火) 20:46:58|
  2. 只見線
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中央フリーウエイwith 高尾山JCT


DSC_0546_20130610212456.jpg


高尾山に行ったときの「鉄」の記録その2です。

撮影場所は、高尾山ケーブルカーの山頂側の出入り口で脇に望遠鏡がある小さな展望台になっていて、休憩場所です。
なので、人がわんさかいるんです。遠くには、圏央道の高尾山JCTが見えます。

その眼下には、中央本線が通っていくのがたまに見えます。

なんとなく、想像してみてください。。。。。

風景撮影だったら、1~2枚撮って、そそくさと去っていくところ、そんなところで、カメラを持ったまま、遠くを眺めて、時々カメラを構えている私。

どう見ても、怪しい。。。。。。

そんな中、山をこだまする列車の音に、カメラを向けた。(スーパーあずさ&貨物列車)

中央フリーウエイは、渋滞中。。。。。。。

平成25年6月8日 中央本線 高尾~相模湖 @高尾山 東京都八王子市
  1. 2013/06/10(月) 21:29:01|
  2. 中央本線
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京王線を俯瞰してみよう!




高尾山に行ったときの「鉄」の記録です。

撮影場所は、高尾山第一行路からちょっと外れたところなのですが、展望台になっていて、休憩場所です。
なので、急な坂道を息を切らして登ってくる山ガール達は、私のいる横のベンチで休んでいる訳です。
なんとなく、想像してみてください。。。。。

風景撮影だったら、1~2枚撮って、そそくさと去っていくところ、そんなところで、カメラを持ったまま、遠くを眺めて、時々カメラを構えている私。

どう見ても、怪しい。。。。。。

そんな中、山をこだまする列車の音に、カメラを向けた。

遠くには、高尾駅に進入する中央線が見えた。


平成25年6月8日 京王線 高尾~高尾山口 @高尾山 東京都八王子市
  1. 2013/06/10(月) 21:03:49|
  2. がんばれ!京王線
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ミシュランだか知らないが、、、((;゚Д゚) #2


DSC_0670.jpg


きのうのつづき。。。。

実は高尾山って、かなり珍しい顔も持っています。

それは、、、、、、、


「高尾山内八十八大師」


と呼ばれている一角があります。

それは、何かというと、、、、、、


「明治32年、関東一円の信徒の為に、四国八十八ヵ所を巡拝し、札所の土をいただき、高尾の山全体を四国と見立て、山内の各所に埋めて大師像を建立したもの」(「高尾山総合インフォメーション」より。)

「高尾山で八十八大師を参拝すれば、四国八十八ヶ所を巡拝したのと同じ御利益がある」

(以上「高尾山総合インフォメーション」より。)


というのです!


今回は、これを目的に行ってきたというのです。


一体、一体、前に立って、お参りしてきました。


何か自分に力をくださると嬉しいです。


帰りもちょっとだけ「鉄」しながら降りていると、お寺の入口のお店屋さんに可愛い犬がいました。


通行人にかなり可愛がられていましたが、飽きて奥の家に入ってしまいました。
DSC_0669.jpg
かわいいでしょ!



途中で、かなりキツイ勾配の坂を下っていると、突如人だかりが!


「急病人でもいるのかな?」と、久しぶりの急病人介護を思い出しながら、近寄ると、、、、、


DSC_0667.jpg

人々に囲まれても、人懐こく近寄ってきた「イタチ」がいました。


そのうち、イタチも高尾の森に入っていきました。


なんだか清々しい一日でした。


列車に乗ったら、一気に力が抜けて、体が痛くて、、、、、


「鉄」の写真は、また次回ということで、、、、、


  1. 2013/06/09(日) 18:02:09|
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ミシュランだか知らないが、、、((;゚Д゚)

DSC_0585.jpg

今日は、普段の行いをよくするために、何だかの本に載ったらしい「高尾山」に行ってきました。

正式名は、「高尾山薬王院」という神社です。

都心から、40~50分くらいで行くことができる、「パワースポット」ということです。

私はパワースポットには全く興味がないので、時間があるときには、会津の山を思い出すがごとく、高尾山に登る

んです。

一枚目の写真が薬王院の入口です。

DSC_0614.jpg



薬王院までの参道には、このような銅像がたくさん建立されています。


DSC_0586.jpg


DSC_0592.jpg

DSC_0589.jpg


DSC_0668.jpg


もちろん、「鉄」もしてきましたよ。

それはまた次回にでも。。。。。

  1. 2013/06/08(土) 19:41:31|
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今日も只見線は平常運転です!



峠を上る。

森林を抜ける。

山肌に沿う。

鉄橋を渡る。

トンネル、スノーシェッドを抜ける。


すべて、只見線に乗れば、体験できること。

これに、四季がはっきり移り変わるのである。

これが、只見線の素晴らしさ。

これが、奥会津の自然の美しさ。



それに、温泉、食べ物、水もウマい。

もちろん、お酒も。


今日も只見線は、平常運転で、ゆっくり奥会津の谷にこだまする。


平成25年5月24日 只見線 会津宮下~早戸
  1. 2013/06/06(木) 19:17:41|
  2. 只見線
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山に落書き



撮影ポイントに着くと、あまりの自然の偉大さにその場から動けなくなることがある。

しばらくただずんでいると聞こえてくるのは、鳥のさえずりと木の葉のかすれる音。

そんな僕の視線には、新緑が終わろうとしている山々に、まるで子どもがきみどりいろの

クレヨンで落書きしているような透き通るような枝葉。

そんな小さな季節の変わり目にただずんていた春の日。


平成25年5月31日 只見線 早戸~会津水沼
  1. 2013/06/05(水) 20:48:00|
  2. 只見線
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季節の合間に。。。。。




新緑の時期は短い。
その短さが、大自然の「潔さ」と私は感じる。
ゴトゴトゆっくりとのんびり走ってくる列車は、奥会津の谷をこだまする。

平成25年6月1日 只見線 会津檜原~会津西方 @福島県大沼郡三島町
  1. 2013/06/02(日) 16:41:08|
  2. 只見線
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浅草の夜は、、、、、






昨日の夜久しぶりに浅草に来た。
というより、ここ最近は高速バスで新宿に乗り降りすることが多いため、ましてや夜に浅草に降り立つことは久しぶりだ。
今回は、スペーシアの席から真上にそびえる東京スカイツリーを撮ってみたが、条件が悪くあえなく撃沈。
スカイツリーは、青や紫の点灯だけど、昨日は緑でした。。。。
あとでHPを確認したら、6月4日までの「東京スカイツリー1周年期間記念ライティングということだったらしい。


が!

昨日はあいにくの厚い雲が覆ってしまって、「Oh!, My God!」

ふと、横断歩道を歩いている途中に浅草駅へ振り返ったら、、、、、

素敵な「EKIMISE」が、、、、、

浅草の夜も、捨てたもんじゃない。。。。。。


  1. 2013/06/02(日) 14:35:14|
  2. 東武鉄道
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プロフィール

たまゆら。

Author:たまゆら。
「たまゆら。」です。
写真は、結局ファインダーのだけの世界。その世界は、狭いようで懐が広く深い。「凄い!」写真は、一切ありません。常に生活や日常をテーマに、Abstractな感じで撮ってます。

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