たまゆらの一写一句。~Always Railways~

「哀愁のカメラマン。」改め、「たまゆら。」です。

ミシュランだか知らないが、、、((;゚Д゚) #2


DSC_0670.jpg


きのうのつづき。。。。

実は高尾山って、かなり珍しい顔も持っています。

それは、、、、、、、


「高尾山内八十八大師」


と呼ばれている一角があります。

それは、何かというと、、、、、、


「明治32年、関東一円の信徒の為に、四国八十八ヵ所を巡拝し、札所の土をいただき、高尾の山全体を四国と見立て、山内の各所に埋めて大師像を建立したもの」(「高尾山総合インフォメーション」より。)

「高尾山で八十八大師を参拝すれば、四国八十八ヶ所を巡拝したのと同じ御利益がある」

(以上「高尾山総合インフォメーション」より。)


というのです!


今回は、これを目的に行ってきたというのです。


一体、一体、前に立って、お参りしてきました。


何か自分に力をくださると嬉しいです。


帰りもちょっとだけ「鉄」しながら降りていると、お寺の入口のお店屋さんに可愛い犬がいました。


通行人にかなり可愛がられていましたが、飽きて奥の家に入ってしまいました。
DSC_0669.jpg
かわいいでしょ!



途中で、かなりキツイ勾配の坂を下っていると、突如人だかりが!


「急病人でもいるのかな?」と、久しぶりの急病人介護を思い出しながら、近寄ると、、、、、


DSC_0667.jpg

人々に囲まれても、人懐こく近寄ってきた「イタチ」がいました。


そのうち、イタチも高尾の森に入っていきました。


なんだか清々しい一日でした。


列車に乗ったら、一気に力が抜けて、体が痛くて、、、、、


「鉄」の写真は、また次回ということで、、、、、


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  1. 2013/06/09(日) 18:02:09|
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ミシュランだか知らないが、、、((;゚Д゚)

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今日は、普段の行いをよくするために、何だかの本に載ったらしい「高尾山」に行ってきました。

正式名は、「高尾山薬王院」という神社です。

都心から、40~50分くらいで行くことができる、「パワースポット」ということです。

私はパワースポットには全く興味がないので、時間があるときには、会津の山を思い出すがごとく、高尾山に登る

んです。

一枚目の写真が薬王院の入口です。

DSC_0614.jpg



薬王院までの参道には、このような銅像がたくさん建立されています。


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もちろん、「鉄」もしてきましたよ。

それはまた次回にでも。。。。。

  1. 2013/06/08(土) 19:41:31|
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ブログお引越しについて。

今まで、amebaにてブログを展開してまいりましたが、諸事情により、FC2へ変更となります。


なお、変更日は、次回の更新日となります。


よろしくお願いいたします。



哀愁のカメラマン。

  1. 2013/04/25(木) 17:28:16|
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桃源郷にて菜の花と戯れる若年


哀愁のカメラマンのブログ

哀愁のカメラマンのブログ

Shangri-La with rape blossom and Limited special express SUPER AZUSA @Sinpu,Nirasaki-city,Yamanashi Pref. JR Chuo-line,on April 2012

  1. 2013/04/09(火) 16:31:59|
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ダイヤモンド富士は明日明後日。

明日はダイヤモンド富士が見られる日とのことです。


ちょっと前に夜景を撮りに行ったときに、ヤケにおじさんがたくさん占拠していた


ので、聞いてみたら、富士山に太陽が沈む日ということなので、撮ってみた。


哀愁のカメラマンのブログ


夜景用のレンズのみの持参だったので、明るいレンズが使えなかったけども、これでも充分でした。


太陽が沈んでしまうと、おじさんたちはそそくさ帰ってしまい、中国人、韓国人観

光客に混じって、なぜか汗をかきながら夜景を撮りました。


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都庁の展望室は三脚禁止なので、みなさんは、隠れてミニ三脚を使っていたり、本を重ねて撮ったりと、工夫していました。


私は、これを使いました。


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自作です。というより、夜景写真家の川北茂貴氏が紹介していたものをマネして作ったものです。


材料


板の切れ端

1/4平ネジ

小さい雲台

滑り止めシート



これだけです。


板にネジを入れるための穴を掘って、瞬間接着剤を付ける。

床と接する面に、滑り止めシートを付ければできあがり。


板脚(いたきゃく)というそうです。


まだ、1回しか使ってません。


ということで、今日もおやすみなさい。。。。。zzzzzzz



  1. 2013/03/08(金) 18:01:59|
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たまゆら。

Author:たまゆら。
「哀愁のカメラマン。」改め、「たまゆら。」です。
写真は、結局ファインダーのだけの世界。その世界は、狭いようで懐が広く深い。「凄い!」写真は、ありませんが、日常に溶け込んだ鉄道写真、たまにエッジの効いたスナップ!?を撮っております。
たまゆら。は数時間待っていても、その瞬間にも、その一瞬のために、数秒のために、現れる鉄の宴のために、今日もシャッターを切る。

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